【 意味がわかると怖い話】有名な死の研究者キューブラー・ロスさんの言葉

138: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2015/01/21(水) 22:29:26.71

どっかで聞いたことあるとおもったらこれか
自殺に限った話じゃなかったけど

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10: 本当にあった怖い名無し 11:53:10 ID:2OFw7Ibf0

死の瞬間
キューブラー・ロスという有名な死の研究者は知ってますか?
「死の瞬間」などの執筆で知られる彼女は、死後の生や輪廻転生に肯定的でした。
彼女の著書や講演に勇気付けられ、自らの死を克服した人は数多くいます。

しかし、今や亡き者となってしまった彼女が、
死の数ヶ月前に辿りついた結論は、世に余り知られていません。
それが余りに恐ろしいものであったため、親族が口を噤んでしまったからです。
彼女が辿りついた結論とは、「死後の生はなく、死後の無もない」というものでした。

つまり、人間は「死ぬ瞬間の光景、感情、痛みを感じながら、そこで時間が停止する」
状態になるのだそうです。
時間が停止するので、意識を失うことはありません。無にはなれません。
大抵の人が死の瞬間は苦しみます。
死ぬ瞬間のその苦しみを永久に感じ続けるのです。

生前自分の死を受け入れていた彼女も、
この結論に辿りついて以来、気が狂ったように叫び、
その瞬間が来るのを恐れ続けたといいます。

 

143: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2015/01/23(金) 19:51:34.99
>>138
そそが見たいといった爺さんは正しかったのかもしれません…

 

140: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2015/01/23(金) 18:59:22.41
koeeeeeeeeeeee
やべえ 寒気してきた

 

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コメント欄
  1. 怖い話の名無しさん より:

    こうゆう救いようのない話マジでキツイ
    閲覧注意欲しかった

  2. 匿名 より:

    何故そういう考えに至ったのかという根拠が書かれてないんだよなあ…
    あっ…(察し)

  3. 怖い話の名無しさん より:

    死に対する考え方の一つってだけで
    別に正解ってわけじゃないからなんとも‥

  4. 怖い話の名無しさん より:

    テクノブレイクした人は永遠に快感を感じ続けるのか

  5. 怖い話の名無しさん より:

    時間は止まるのに意識は止まらない状態はよくわからんな

  6. 怖い話の名無しさん より:

    腹上死しよう

  7. 怖い話の名無しさん より:

    うちの一旦死にかけた爺ちゃんが言ってたけど
    その時はすごく心地よかったそうだよ

  8. 怖い話の名無しさん より:

    これは間違いだと思う。亡くなる直前は脳内麻薬が出るから穏やかな顔でなくなる人が多いよ。

  9. 怖い話の名無しさん より:

    なんで意味怖?直球だと思うんだが……
    あと>>143、そそやない外や

  10. 怖い話の名無しさん より:

    米9
    そそっていうのは方言やで
    意味は自分で調べたらええ

  11. 怖い話の名無しさん より:

    おそそ

  12. 怖い話の名無しさん より:

    あくまでガセネタ、ソースがないし調べても出てこない

  13. 怖い話の名無しさん より:

    時間が停止するのに意識が継続もクソもないだろ

  14. 怖い話の名無しさん より:

    よってネタですな

  15. ラッスンゴール より:

    なんつう研究してたんだ、あの人は

  16. 怖い話の名無しさん より:

    根拠がないからネタですね

  17. 怖い話の名無しさん より:

    アホかw
    死に至る直前は苦しいんだけど
    意識を失って死ぬ瞬間は
    脳内物質が最大に放出されて
    むしろ快楽の絶頂を感じるというのが
    最新の研究結果。

  18. 怖い話の名無しさん より:

    臨死体験した彼女がそんな事を言うはずないだろう。

  19. 怖い話の名無しさん より:

    キューブラーロスは死ぬ前には絶望してたけど最期は死を受け入れて子供や孫に囲まれて穏やかに逝った。このコピペは一時期だけを切り取って過剰に演出している。
    この人自身が自分の研究結果と同様な死の受容までの5段階の過程を経ていて、別に自分の研究結果を否定してもいない。

  20. 怖い話の名無しさん より:

    ※10
    キミこそ調べて、どうぞ
    そういう笑い話があるんやで

    ちうか永久に触れも舐められももちろん挿れられもしないアレが
    目の前にあるだけってのもキツくね?

  21. 怖い話の名無しさん より:

    キューブラ―・ロスは死についての理論を自ら検証するため
    自分の死ぬまでの様子を記録させていたが、
    死について「わかってたまるか」
    と言い残して、最後の最後で死の受容を否定する形で
    亡くなったと聴いた。

    • 怖い話の名無しさん より:

      そっかやっぱり
      生きてる間だけで簡単に分かるこっちゃないわな
      ロスさんは死んだ後も研究進めてる気がするわ

  22. 怖い話の名無しさん より:

    とりあえず安楽死は最強ってことだな^^

  23. 怖い話の名無しさん より:

    そうやって不安視する人がいるから死後の世界やら輪廻転生して生きるやら宗教やらができたんだよ

  24. 怖い話の名無しさん より:

    この人まだ研究してるんじゃないか?
    世の中知らなくていいこともあるんだよなあ…

    • 怖い話の名無しさん より:

      いやもう故人なんだってばw
      でもキューブラー・ロスが死生観に関する研究の世界的権威で、かつ死に怯えるなというスタンスであったのに、自分自身の死の直前に関しては最後の著作でもかなり揺れ動いてるのは事実。

      死に逝く過程で「何か」に気づいたんでしょうなぁ・・・

  25. 怖い話の名無しさん より:

    生き方が別なように死に方も千差万別。
    死後に苦しむ人に対して、坊さんが念を送り
    肉体からの繋縛が空無になったと伝えるのが
    供養目的の先ず第一歩なのだよ。こんなことは
    修行をしていない一般人に出来ない相談でお寺さんに存在価値があるのだが、どうです?そこのお坊さん判ってますか?

  26. 怖い話の名無しさん より:

    状態を解決する脳が無くなるからそうなってしまうのか。

    ああ、そそが見たい。

  27. 怖い話の名無しさん より:

    >死に逝く過程で「何か」に気づいたんでしょうなぁ・・
    →病院で何人も死にかけから死ぬ人見てれば、そんな大発見みたい感じでない、色々分かるよ。
      よく知られてるけど、段階があり、病気などで弱ってく場合だが、最終的には体力的にも精神的にも受けれざる得ない。

    薬や症状・環境によって受け入れる、狂ふするなど一概には言えないと思う。
    死の受け入れなどの話聞くなら、今のサラリーマン坊主話聞くより、医者や看護師に話聞いた方が考えさせられるよ。
    死にそうな奴と時期は大体わかってくる。

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