【タイムスリップ】これが白昼夢?玄関から外に出たら夕方なのに真昼間の景色だった・・・

213: 本当にあった怖い名無し 2007/06/24(日) 17:51:46 ID:eJq7i0ks0
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俺は今大学に通っているんだけど、こないだとんでもない経験をしたんだよ。
いまは、梅雨だけどこないだまでは暑かっよね。夕方になっても蒸し暑いので
玄関から外に出てみたわけよ。出たとたん夕方なのに光が眩しく真っ昼間みたいな
感じなんだよ。表道に向かって歩いてみるとなんだか雰囲気が変なんだ。
10: 本当にあった怖い名無し 11:53:10 ID:2OFw7Ibf0


引用元: 死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?167

213: 本当にあった怖い名無し 2007/06/24(日) 17:51:46 ID:eJq7i0ks0
俺は今大学に通っているんだけど、こないだとんでもない経験をしたんだよ。
いまは、梅雨だけどこないだまでは暑かっよね。夕方になっても蒸し暑いので
玄関から外に出てみたわけよ。出たとたん夕方なのに光が眩しく真っ昼間みたいな
感じなんだよ。表道に向かって歩いてみるとなんだか雰囲気が変なんだ。
ランニング姿のおっちゃんとか半ズボンに丸狩りの子供らがすれ違うんだよ。
周りの風景も何だかおかしい。
殆どが木造の建物で、そんな場所に無かったタバコ屋や駄菓子屋、魚屋があるんだよ。
道路も鋪装されておらず砂利道なんだ。
駄菓子屋の入り口にカレンダーが掛かっていてよく見ると昭和38年という数字が見えるわけよ。  
これはまずいと思って、とりあえず自分の家の方向に向かおうと振り向くと知った顔の
おっちゃんが歩いていたんだ。
一目見て誰だか分かった。仏間に写真が飾ってある40年以上前に死んだじいちゃんだった。
俺は一目散に走って戻った。
がそこに見たのは木造の古い家屋で(ちなみに俺の家は鉄筋)俺が出てきたドアも判らない。
俺は冷や汗が出てきた。
これは本当にやばいと裏に向かった走った。
見えてきた裏も全然違う風景で田んぼだった。
俺は走るのを止めた瞬間、なにか落とし穴にはっまた感じがして仰向けに転んだんだ。
フワーとしたあと目を開けると、周囲は暗く夜だった。
起きて回りを見てみると、俺の家の裏道だった。あれは白昼夢だったんだろうか。

さっきファミレスのトイレ行ったらさwwwwwwwwwwwwww
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コメント欄
  1. 名無し より:

    何かの拍子に時空がねじれてしまっ

  2. 寝不足な名無しさん より:

    じいちゃん・・・

  3. 寝不足な名無しさん より:

    昭和38年で木造の古い家屋って…

  4. 寝不足な名無しさん より:

    プラズマで説明できます

  5. 寝不足な名無レさん より:

    仮にタイムスリップだったとして体ごとなんだろうか?意識だけなんだろうか?

  6. 寝不足な名無しさん より:

    ALWAYSか20世紀少年に影響されちゃったんだな

  7. 現世界と異世界で生きる。 より:

    過去に戻る夢は何度もありました。
    私の場合は明治時代の風景とその時代に生きていた人達、その夢を見たときは何故か案内人が声をかけてきていました。
    その案内人が、「ここにいる人たちは皆 明治生まれの人たちジャ~」だと教えてくださいました。
    その辺を一緒に歩き説明しもらいながら、そのおばあさんの家に着き、そこでお婆さんが入れてくださったお茶をいただきました。
    普通なら夢に出てくる食べ物は味がなく満腹感を味わうことはないのですが、そのおばあちゃんから頂いたお茶は本当のお茶の味がして凄く美味しかったです。

    それから何度か過去の夢を見ていました。
    上記の話とは少し内容が違っていて、私のご先祖様の戦死された息子さん等が集まったある市場に私はいました。
    そこで働いていた人、おじいちゃんの息子と思われる人に○○(私)と呼び捨てで私の名前を呼んでいたので、その人を見たら、叔父に良く似た人がいました。
    そこでその人と話しをしながら私はその人の仕事を手伝っていました。

  8. 現世界と異世界で生きる。 より:

    その他にもまた別の夢で親戚、身内、その人の知り合い等がいた夢で、その夢を見る度に現世で私のためになる話をして下さり、良く夢の中でお世話になったのです。

    こういった夢は夢を見るたびに内容が違っても何度も夢に出てきていました。
    楽しいことばかりが続いて、そういった夢を見るたびにその夢の中の人たちと仲良くなって行き、私の名前を知らない人はいなかったです。
    たまに知らない人も寄ってきて仲良くなっていましたから。
    なのでこういう夢を見るときはもう一つの私の世界に戻った感じで嬉しくなります。
    分かりやすく言うと自分の故郷に戻ってきたみたいな気分なのです。

    現世界と異世界 私が生きる世界が2つあるのです。

  9. 現世界と異世界で生きる。 より:

    因みに上記の話を今まだ健在している叔父に話をしたら、「叔父に似た人は俺の兄貴かも?」と言っていました。
    その周りに居る人達、はお爺ちゃんの親戚、知り合いかもしれないと言う話でした。
    今、お爺ちゃんが眠っている墓の周りはお爺ちゃんの親戚、身内、知り合いが眠っているとのことでした。
    私は墓回りをするときは、お爺ちゃんの墓だけではなく周りの墓にも水を上げていましたから。

    夢でお世話になった人たちも私に良くしてくださいました。
    そのほかの人たちも私に寄ってきて気良く話をして下さっていました。
    それからか私は夢で幽霊退治をするはめになったのかもしれません。

    幽霊退治をしているとき、自分が危険な目に合いそうな時は必ず誰か分かりませんが助けてくれます。

    また見る霊の種類によって助けてくれる人は様々で、(妖怪、悪魔・その他、)によって出てくる人が違いますが、助けてくれる人は多分その人の専門職の人だと思います。

    因みにたくさんの霊が表れて自分ひとりではどうしようもないときに、お経を最初から最後まで唱える人が現れて、その人と一緒に幽霊退治したこともあります。

  10. 匿名 より:

    両親の墓参りに行き線香をつけ目を開けたら、昔の元気な父(さんま焼いてた)母は庭の掃除してる姿 当時の家のまま…そしていつもの風景に戻った 涙が止まらなかった

  11. 怖い話の名無しさん より:

    そういえば前にドアが押し戻された感覚があってその後すぐ開いたんだけど、昼だと思ってたら夕方だったっていう寝ぼけてたのかよくわかんないことがあったな
    別日にスマホでTwitterしてたらいきなり時計の分の方が動いたこともあったから多分アリス症候群だと思うけどな…

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