【ゾッとする話】チャイムが鳴ったので出てみると、警官が立っており、その手には・・・信じられないものを持っていた

906: 本当にあった怖い名無し 2013/03/15(金) 11:59:15.96 ID:333+cRR1O

これは私が小学生の時に祖母から聞いた今では考えられない話なんですが。

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10: 本当にあった怖い名無し 11:53:10 ID:2OFw7Ibf0

祖父母は昔、部落長屋に住んでおり家の裏手が線路でした。
ある日、長屋を一軒一軒チャイムする音がし、自分の家まで来たので祖母の祖母?(記憶が曖昧で良く覚えてません)がドアを開けるとそこには警官が立っており、手には髪の毛をつかんだ生首を持ち「この方御存知でないですか?」と聞かれたそうです。
そうです、飛び込み自殺があったのです。
今では絶対考えられないですよね。
本当か嘘の話かは定かではないですが、私が子供の頃に聞いたほんのりと怖い話でした。

 



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コメント欄
  1. 怖い話の名無しさん より:

    そうです て言われてもなぁ…w

  2. 怖い話の名無しさん より:

    正体のわからない不思議系の話より怖いな

  3. より:

    院内ラボラトリーで働いてた時、似たような体験をした事がある。
    刑事が桐の箱に入った髑髏を持って来て身元照会を頼まれた。
    髑髏は乾燥して張り付いた海藻やフジツボが付いていた。

  4. 匿名 より:

    ※3うわあああああああ

  5. 怖い話の名無しさん より:

    後のイスラム国かつーの

  6. 怖い話の名無しさん より:

    祖父母の時代なら当時の新聞読むとそういう時代だよ、あるあるって気分になる。明治大正世代はやばい。

  7. 現世界と異世界で生きる。 より:

    本当にそんなことが有ったのなら、怖いっていうよりもそれこそギャ~ですね。
    腰、抜けますよ。

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